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風俗で失敗した男

風俗での失敗あるある!回避方法を風俗ジャンル別に徹底解説

投稿日: 2022年11月15日

風俗に遊びに行った際に起こりがちなあるあるの失敗例についてご紹介させていただきます。

そしてどうすれば風俗あるあるの失敗を回避していけるのかというポイントについても解説させていただきますので、これから風俗遊びの予定がある方は初心者ベテラン問わず読み進めていただければと思います。

風俗と言ってもその中でもジャンルは多岐にわたっており、サービス内容や予算も幅広く存在しています。

全てに共通して『お金を払って異性同士で性的なスキンシップが取れる』という点はありますが、やはり風俗ジャンルによってもあるあるの失敗は異なってきます。

週一ペースで中洲の風俗を遊び倒している筆者が、今回はあらゆる風俗ジャンルの中からオナクラ、デリヘル、ソープランドについてそれぞれに起こりがちな風俗あるあるの失敗例と改善策をお伝えしていきます。

オナクラでの失敗あるある

オナクラは数ある風俗ジャンルの中で最も低価格で遊べるお手軽な風俗です。

サービス内容としては、主に制服などを着用した女性から手コキのフィニッシュをしてもらうといったものです。

女性がオナニーのお手伝いをしてくれるサービスと捉えるとわかりやすいでしょう。

そんなオナクラであるあるの失敗例と対策を一緒に確認していきましょう。

虫歯になりがち

笑顔の歯科医

オナクラにはオプションでキスやディープキスを付けることが可能である場合が多いです。しかも1000円~2000円代で追加できたりとお手頃価格です。

オナクラはソフトサービスであるがゆえに、お顔の整った美女が多い傾向にあります。

ただ服を来た女性に手コキだけしてもらうのでは味気ないので、大体は皆こぞって美女とのキスオプションを付けたがりますし、筆者も必ず付けます。

キスしながら手コキでフィニッシュの流れは非常に満足度の高いサービスなのですが、どうしても気になる点があります。

それは在籍している女の子のほとんどが、目に見えて明らかに虫歯に犯されているのです。

お金もたくさん稼いで美意識も高いはずである女の子たちが、なぜ揃いも揃って虫歯なのかがずっと気になっていました。

筆者がある日オナクラでハズレの女の子を引いてしまい、ここでついに堪忍袋の尾が切れて「お前ブランドバッグ買う金あるなら歯医者行けよ。虫歯が移ったらどうするんだよ!」と女の子にキレてしまったことがあるのです。

自分でも酷い事を言ってしまったと謝りつつも女の子から事情を聞いてみる事にしました。

女の子によると、オナクラという非常に安価な風俗は、比例して客層も良くない層が多いとの事でした。

言い方は悪いですが、貧乏人や不健康な男性も来れてしまう価格設定なので、実際にその様な男性が多く来店するそうなのです。

日本人は歯に対する意識が世界的に見ても低い事でも有名であり、全国にコンビニよりも多く歯医者があるにも関わらず、緊急事態になるまで歯医者に行かない人がとても多いのが現状です。

筆者の母と妹が両人とも歯科衛生士として働いていますが、意外な事に歯磨きの全てをセルフで行うことは難しいとされています。
この原理は『自分の髪を自分で切れないこともないけれど、結局お店で切ってもらわないと上手く切れていないことの方が多い。』と言う現象に近い様です。

歯は二度と蘇生しない一生モノの体の一部であり、神経が脳に直接繋がっている大切なものです。

見た目の印象にも大きく関わる為、リテラシーが高い人であれば最低でも2~3ヶ月に一度は定期検診に行って虫歯を予防しています。

話を戻しますが、定期検診どころか緊急事態にならなければ何年も歯医者に通わない人の口内と言うのは、虫歯だらけで衛生的でない可能性がMAXです。

そして虫歯菌はキスなどですぐに人に移ってしまうのです。

ディープキスなんてしようものなら菌入りの唾液を交換することになるので、虫歯菌の感染確率は飛躍的に高まってしまいます。

こんな男性を何人も相手していると、女の子がいくら虫歯予防の為に歯医者に行ってもキリがないというのがオナクラで働く女の子の悲痛な叫びなのです。

当然ですが、虫歯を移された女の子とキスをすれば次のお客様にも虫歯は移ります。

ではどうすればこの様なあるあるを避けることができるのかについて解説していきます。

それはズバリ、キスオプション対応不可の女の子を指名するです。

ちなみにこれはオナクラで働く美女とキスするのを諦めなさいという意味だけではありません。

キスオプション対応不可の女の子の立場になって考え対策すれば、安全に美女とキスオプション付き手コキを楽しむことが可能となるのです。

まず、キスオプション対応不可の女の子がなぜこの様な対応に至ったのかについて考える必要があります。

安価なソフトサービスとは言え稼ぐことが目的で彼女たちはオナクラで働いています。

キスオプション対応の女の子とそうでない女の子では収入にも大きく差が開いてしまいます。

キスオプションに対応しているからこそリピート指名に繋がったり、新規顧客を掴むための機会が多く与えられるからです。

このことから女の子としても、稼ぐ為なら出来る限りオプションには対応したいと言う気持ちがあることをまずは念頭に入れておく必要があります。

その上でキスオプションを対応不可にするのは、『虫歯菌を移されたくない』か『キモいおっさんとキスをする事に我慢がならない』のどちらかもしくは両方です。
これは人気のキャストや突出した美女に多い傾向です。

いずれにしても、最悪キスオプションに頼らずとも充分な稼ぎを担保出来ると自信を持てる女性にしかこの選択はできないからです。

逆に言えば、清潔感があってキモくない男性が相手なら積極的にキスをしまくってガッポリ稼ぎたいとも女の子も心のどこかでは思っているはずです。

しかし、お店に来店されたお客様によってキスの対応可否を決めると公言するのは商売ルール上は完全にアウトになります。

ですので、統一してキスオプションは対応不可と泣く泣く設定せざるを得ないというお店との兼ね合いもあって最終的に設定されているのです。

つまり上記の穴さえこちらで防いでいくことができたなら、清潔感あふれる美女とキスしまくりパラダイスを得ることが可能になるという図式です。

その対策としてまずは、虫歯菌を持っていないであろうキスオプション対応不可の女の子を敢えて指名する訳です。

しかしお店に行く前に絶対に準備しておかなければならないことがあります。

それはユーザー自身が先に歯医者で歯の治療を完全に終わらせておくということです。

虫歯のお客様が相手であれば、確実にキスはお断りされますので当たり前です。

そしてお店に行く直前はしっかりと歯磨きと口臭ケアを行い、自分に出来る最大限の清潔感を出して来店しましょう。

これだけでも女の子がキスに応じてくれる可能性は圧倒的に上がりますし、何より大前提であり最低限の準備となります。

ここからは女の子に対してどの様にキスまでのアプローチを掛けていくのかについてご説明させていただきます。

オナクラはお店で予めオプションを予約する事も可能ですが、女の子に直接オプションを頼む事も可能である場合が多いです。

もちろん非対応オプションの強要はお店のルールとしては不可能ですが、お店側も指名した女の子のNGプレイを事前に教えてくれる訳ではありません。

ここはしらばっくれて女の子に「キスオプション付けてもいい?」と直球で聞きましょう。

そうするとほとんどの場合「えー。キスしたいの?」と聞き返されます。

この時の女の子の心情としてはこうです。

「本当はNGなんだけどな、、、」
「稼げるからいいけどお店にバレたらまずいな、、、」
「他の女の子にバレても気まずい、、、」

おおかたこの様な事を考えています。

ここでユーザーは駄目押しの一言を伝えるだけです。

「君にだけお小遣いを奮発するからお店や他の女の子には内緒だよ?」

これだけで大丈夫です。

このひと言の中に女の子の不安要素の全てを取り除ける様な文章になっているので、女の子を悪者にする事なく交渉が成立します。

筆者はこの方法でキス不可の美女と毎回ディープキスをしまくっています。

清潔感あふれる美女と安心してキスできるので、虫歯も歯周病に侵される事もありません。

ひとつポイントがあるとすれば、チップとして1000円でも2000円でもいいのでオプション料金は本当に奮発してあげる事です。

本来は対応していないサービスをしてくれるのですから、いやらしくない程度に「これは感謝の気持ちだよ」だとか、「少ないけどタバコでも買っておいで」と一言添えるだけで女の子のヤル気もアップします。

次回のサービスも良くなる可能性が高まるので、結果的にトータルで得をします。

間違っても無銭がっつきなどしないようにしましょう。

デリヘルでの失敗あるある

デリヘルといえば全国で最も利用されているであろう風俗ジャンルで有名です。

派遣型の風俗として価格帯も幅広く選べるのも魅力な風俗ですが、本番ができないことや写真と明らかに違う女の子が出て来たりなど失敗のあるあるが多いのも特徴です。

筆者もデリヘルのヘビーユーザーですので、基本的には全ての失敗を避けるように意識はしています。

しかしながらつい最近、久しぶりにデリヘルの失敗あるあるに引っかかってしまったので共有させていただきます。

実はペット不可だった

可愛い目で見つめる猫

筆者はペットとして猫を飼っているのですが、デリヘルを呼ぶ際は気まずい空気を作らない様に女の子と一緒に猫を愛でるという工程をルーティンにしていました。

猫は大人しい生き物で基本的に人間には危害を及ぼさない上に、可愛いので女の子からも大人気です。

デリヘルの女の子との緊張感を緩和させたり、会話のネタになったりと凄く便利だったのですがここで事件は起きました。

いつもの様にデリヘルに電話をして「いつもの時間と場所で頼む。誰でもいい。」と格好をつけて電話口のスタッフに伝えました。

よく利用するデリヘルなので筆者はスタッフに常連客として覚えられているようで、いつも最小限の会話の後にその日のオススメの女の子を派遣してくれるのです。

いつもの様に女の子が自宅まで来たので猫と一緒にお出迎えしました。

そうすると対面した瞬間に女の子が「きゃあっ!」と叫び出したのです。

そして目や鼻をしきりに手で覆う様な仕草をしていたので、まさかと思い確認をしてみました。

なんと派遣された女の子は猫アレルギーを持っており、自宅派遣は可能であるもののペットがいる自宅はNGの女の子だったのです!

しかしかなりの美女で筆者のタイプであるという事もあり、なんとかしてHな事がしたい筆者は必死の説得を試みました。

「自分も猫アレルギーだから」だとか「慣れれば平気だよ」とか「いくらで本番いける?」などの説得をしてみましたが、女の子はお店に連絡した後に帰ってしまいました。

もちろん筆者もその後お店に鬼電をしましたが、電話口のスタッフからは「ペット不可の女の子ですのでサービス提供はできかねます」の一点張りでした。

他の女の子も空きがないとの事で料金こそ取られませんでしたが、ちょっとしたトラブル案件になってしまったのです。

確かにペットがいるという事を事前に伝えなかった筆者にも非はありますが、お店側が確認を怠っているのもまた事実です。
その上に代案も提示できないというのは言い訳の余地がありません。

この流れは完全に筆者が論破している状態であり、反論の余地はないと確信をしました。

お店側の反論がどもり始めた隙に勢いに任せて直ちに責任を取るようにとお店に伝えました。

しかし女の子に「いくらで本番いける?」と聞いてしまったのがお店にバラされており、その点を突っ込まれなんと逆転負けをしてしまいました。

結局この日のお遊びはおあずけとなってしまうという失敗体験があります。

風俗遊びにおいてこういった失敗あるあるはペット対応可否だけではありません。

自宅派遣が可能でも、自宅の状態や環境によってNGになる場合が女の子によっては存在します。

デリヘルは対面予約が出来ないからこそ事前に充分な確認が必要です。

基本的にデリヘルは在籍数も多く、女の子のオプション可否は常に変動しているので、スタッフも全てのルールを理解していない可能性が高いです。

必ず電話予約の際は、スタッフに「他にNGはありますか?」と念を押して確認しておきましょう。

筆者の場合は玄関先で猫の存在が発覚したのでまだよかったですが、女の子が服を脱いだ後に猫が出てきたら即プレイ中止で料金の支払いが確定していました。

知らなかったでは済まされない為、お店から案内がなくてもユーザー側からきちんと質問をして積極的な自衛を心掛けていきましょう。

ソープランドでの失敗あるある

ソープランドは風俗ジャンルの中で唯一本番が可能なサービスであり、お値段も比較的高額になってくる風俗です。

そしてソープランドの醍醐味といえば『マットプレイ』です。

マットプレイとはローションまみれのビーチマット上で女の子と体同士を密着させるプレイを指します。

マットプレイの歴史は長く、昭和44年から現在にまで至ります。

発祥から53年経った今もなお愛され大人気であるマットプレイを求めてソープランドを訪れる男性客が後を絶ちません。

筆者も大好きなマットプレイですが、過去に実際に体験したマットプレイにまつわるあるある失敗例をご紹介させていただきます。

ソープランドを余す事なく楽しむためにも、しっかりとあるある失敗例と対策を覚えておきましょう。

マットプレイが可能なのに不可の場合がある

マットプレイを拒絶する風俗嬢

本来であればマットプレイは卓越した技術が必要であるため、業界未経験で風俗の世界にやってきた女の子の場合はほとんどが非対応だったりします。

その為、全てのソープ嬢がマットプレイに対応している訳ではありませんが、必ず対応している嬢もいます。

筆者は過去にどうしてもマットプレイがしたくて対応嬢を指名したものの、マットプレイが出来なかったという苦い失敗経験があります。

しかしこれは筆者がキモいから断られたとかそういう問題ではなく、誰にでも起こりうるあるあるの失敗例なのです。

マットプレイ対応にも関わらず非対応になってしまうパターンとはズバリ、短いプレイ時間を選択した場合です。

ソープランドにはショートコースという短時間でコストパフォーマンスの良いコースが存在します。

お店によっても異なりますが、45分~60分がショートコースとして設定されている事が多いです。

結論、マットプレイを目当てにショートコースでソープランドに行くと、マットプレイを断られるのが今回の失敗あるあるです。

この理由はお店側の都合だけでなく、お客様の都合を考慮した上でこの様な暗黙のルールが成り立っています。

ショートコースは値段が安くなるのと同時に、働く女の子の手取りもその分落ちてしまいます。

できれば本指名のお客様がロングコースで入ってくれるのが、お店や女の子としては効率良く稼げるので嬉しい訳です。

そしてショートコースは低価格ゆえに新規顧客を掴むチャンスにもなりますが、同時に次回の指名に繋がらない「細客」を掴んでしまうリスクもお店側は抱えています。

そんな細客がショートコースを楽しんでいる最中に本指名のお客様が来店されたらどうでしょうか?
お店や女の子はとんでもない機会損失をしてしまいます。

表現の仕方はあまり良くないのですが、本来ソープランドにおけるショートコースとは、閑散期や暇な時にどうしても売り上げが必要な時にだけ提供したいコースなのです。

お店や女の子としては「安い金額でSEXさせてやってるんだからマットプレイだのなんだのとガッツいてんじゃねーぞ」というのが本音だったりするのです。

その為、ショートコースの場合は最低限のソープサービスのみに限られる場合が非常に多いです。

中にはショートコース希望の予約は元々受け付けていなかったり、ショートコース希望のユーザーは入店を断るお店も普通に存在します。

そしてもうひとつの理由がお客様の都合を考慮した結果、マットプレイをショートコースではお断りするというものです。

マットプレイとはそもそも準備と片付けにかなりの時間を使います。

マットの出し入れやローションを作ってマット上に広げたり、洗い流して元に戻したりという作業を洗体とSEXと並行して行わなければならないのです。

準備中の間は男性ユーザーは湯船に浸かっていそいそとマット準備をしている女の子の身体を眺めるぐらいしかやることがありません。

結果としてショートコースだとそんなにプレイ時間がないという結果になる為、顧客満足度が下がってしまうのです。

こういった観点からショートコースのマットプレイが不可になることに繋がってきます。

対策としては70分以上のコースを選ぶということですが、ショートコースでも交渉次第でマットプレイを受ける事が可能です。

お店はあくまでも、ショートコートでのマットプレイは禁止ではなく推奨していないというスタンスです。

別に女の子が頑張って対応してくれるのならそれに越したことはないからです。

つまり女の子と直接交渉をすれば良いという格好になります。

どうしても準備の時間を削ることは出来ないので、プレイの一部を削るという交渉をするのです。

ズバリ、「マットプレイは身体の裏面は無しで表面だけでいいよ!」と伝えると対応してくれる確率が上がります。

そして十分に楽しめますのでおすすめです。

プラスして「俺は早漏だからすぐイクよ!」と付け加えておけば、女の子も時間を気にしすぎることなく対応を検討してくれますので是非ご活用してみてください。

まとめ

風俗に遊びに行った際に起こりがちなあるあるの失敗例とその対策についてご紹介させていただきました。

風俗というのは普段コンビニやスーパーでする買い物とは違って特別な買い物となります。

良くも悪くも思い出深くなる体験となりますので、できればあるあるの失敗はマストで避けたいところです。

是非、本記事を参考に、失敗の種をなるべく排除して気持ち良い風俗ライフを送ってくださいね。