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こんな女は要注意!結婚相手には選びたくない女の特徴11選

バツサインするビジネスマン

あなたには結婚相手について考えた事はありますか?

「手料理が得意な女性がいい」「稼ぎのある女性がいい」「同じ趣味がある女性がいい」「子供が好きな女性がいい」とぼんやりとしたイメージはあるかもしれません。

では、「結婚相手には選ばない方が良い女性」とはどんな女性なのでしょうか?

結婚して「こんなはずじゃなかった」と後悔しないよう、チェックしておきましょう。

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1.外見にこだわらなさすぎる女

女子力がない女性

交際期間が長くなってきて「あれ?」と思った事はありませんか?
そういえば最近、彼女いつもスウェット着てる、ノーメイクでコンビニに出かける、なんて事はありませんか?
そういった女は要注意です。

結婚して、2人の生活が日常化すると、ムダ毛処理はしない、髪の毛は伸ばしっぱなし、ヨレヨレになった同じ服ばかり着ている…なんていう事態になりかねません。

家の中でならまだしも、そういった女は「人に見られること」を意識しなくなります。

ご近所さんや会社の同僚に出くわした時に、一緒にいるのが「だらしのない女」なんて自分が惨めになりますよね。

何だか自分の男としての価値を下げられたように感じてしまう、妻を「女」としてみれない、という悲しい事態にならないように気をつけましょう。

2.料理の価値観がずれている女

料理をする女性

食べ物にこだわりの強すぎる女、逆にこだわりのなさすぎる女も問題です。

「健康食、オーガニックな料理は嬉しいけど、毎日毎食は正直キツイ。」「え?今日のご飯って…お菓子?」となると、家に帰りたくなくなります。

「毎日外食ばかりになるのも、将来子供ができたときにちょっとな。家庭の味を知らないのはかわいそう」と思ってしまいますよね。

家族団らん、おいしい手料理で楽しい食事ができる家庭には、誰もが憧れるんではないでしょうか?

食事の価値観はその人の家族をみればだいたいわかります。

きちんとお母さん(お父さん)が栄養を考えた料理を作ってくれていたとか、夫婦共働きでいつもテーブルにご飯を買う用のお金が置いてあった等、どういった環境で育ったかを知れると、食べ物に対する価値観がどうかわかるはずです。

3.お金の価値観が合わない女

消費者金融で借りてまで好きなものを買う、ギャンブルが好き、食事に行っても財布は出さない、ケチ等お金の価値観は大きな問題です。

特に結婚なんてことになれば、結婚資金、生活費は、貯蓄はどうする…なんていう問題が山積みです。

お金は喧嘩の原因になることは、正直言って多いです。

離婚原因のトップ5には常にランキングされている問題です。

付き合っている頃からしっかり見極める必要がありそうですね。

4.女友達が極端に少ない女

友達がいない女

同性に嫌われる女って、たまにいるんですよね。

サバサバしていて、外面だけの女の付き合いが苦手、という人であれば友達の数は少なくても、気の合ったなんでも言い合える親友がいたりするものです。

ですが、やはり極端に女友達の少ない女って、何かしら理由があっての事…要注意です。

平気で人の悪口を言う女、人によって態度が豹変する女、すぐ泣く女、空気の読めない女、なんかが当てはまる特徴ではないでしょうか?

女同士の人間関係って、男性にはわかりにくいものですが、女に嫌われる女は男性にとって「面倒な女」「一緒にいて疲れる女」になることが多いので注意したいですね。

5.片付けられない女

家で読書をする女性

結婚してから、「こんな汚い家に帰りたくない」なんて思いたくありませんよね。
潔癖過ぎても困りますが、飲み物や食器は放ったらかし、水回りからは嫌な臭いがする、なんて最悪です。

なんでこんなところに、こんなものがあるの?なんて日常茶飯事…という事になると、いちいち怒る気にもならないかもしれません。

なかなか彼女の部屋にあがる機会なんてない、気になっている子が片付けのできる子かなんてわからない、という方は、彼女の鞄の中をのぞいてみてください。

片付けられない女は大抵、鞄の中に不要な物が入っていたり、物がまとめられずに乱雑に入れられているはずです。

また、財布の中に不要なレシートがパンパンに詰まっていたり、車のゴミ箱にゴミが入らないほど溢れかえっている女に、警戒しましょう。

6.過剰に女性の権利を主張する女

女性の権利を主張する人

男女平等の世の中ではありますが、まだまだ「男女」に関しては払拭されない固定概念が残っているのも事実です。

考え方や思想が柔軟な女性であるなら良いのですが、「女だから」というワードに過剰に反応したりするようであれば注意が必要かもしれません。

すぐに「セクハラ」「モラハラ」だと騒ぎ立てる、「女性に対してこういう制度があるべき」と訴えるだけ訴えて、自分は果たすべき義務を果たさない、という女は困ったものです。

7.ヒステリックな女

ヒステリックな女

ひと昔前は、DVというと「男性が女性に暴力をふるう」というイメージでしたが、現代は逆もしかりです。

暴力は振るわなくとも、突如大声で怒鳴り散らしたり、汚い言葉を吐き捨てたり、感情をあらわにする女にも気を付けましょう。

元々、女性は男性よりも感情的な人が多いとされていますので、ヒステリックかどうか少々判断しづらいところではありますが、しっかり見極めておきたいところです。

8.ネガティブな女

ネガティブな女

一緒にいると、「いつも暗い雰囲気になる」「いつも励ましてばかり」になる女、いますよね。
これから先、その女がポジティブな人に変わることは無いでしょう。

「私なんて」「どうせ」「できない」と毎日毎日聞かされては、あなたまで負のスパイラルにはまっていってしまいます。

少々「謙虚な性格」なのか「ネガティブすぎる」女なのか、見極めておきたいですね。

9.常に自分が一番な女

自撮りをとる女子高生

自分の事が大好きな女、あなたの周りにいませんか?

自分に自信をもつことは良いことですが、褒めてもらわなきゃ、もちあげてもらわなきゃ気がすまない、という女は一緒にいると疲れます。

特に彼女だったりすると「俺の事が好きなの?俺の事好きな自分が好きなの?」と言いたくなるかもしれません。

また、「してもらって当たり前」という感覚を強くもっている女にも注意したいところです。

毎日クタクタになって仕事から帰ってきても、労いの一言もかけてもらえず、当の本人は自分磨きにせっせと時間とお金を費やしている…という生活は送りたくないものですよね。

10.職歴の短い女

 転職活動をする女

コロコロとバイト先が変わるな、前言ってた仕事と違うな、と感じる女には気を付けましょう。

いつも何かに不満を持っていたり、自分を過信していたり、忍耐力が足らない女の可能性が高いです。

働いているならまだ良いですが、仕事をした経験があまりになさすぎると、社会的な価値観が違ったり、常識が無いと感じる場面が多くみられます。

もし結婚したら「仕事の大変さ、わかってくれないな」と不満に感じてしまうことでしょう。

仕事の全てをわかってほしいというわけではありませんが、社会で生きていくための努力や苦労に対しての気遣いはできる結婚相手であってほしいですね。

11.友達、知り合いが多すぎる女

美人の友達といる女性

ご自身も人付き合いが好きで、とても社交的であれば問題はないでしょう。
ですが、度をこえた社交性をもつ女は、今後付き合っていく上で苦労する場面が出てきます。
交際費もかかりますしね。

もしかすると、浮気を疑ってしまうような事もあるかもしれません。

家族ぐるみのお付き合いができるならいいのですが、家族や家庭は二の次で、週の半分遊びに行ってしまう…というのはいかがなものでしょうか?

また、うまく交友関係を築けている人も中にはいるのでしょうか、あまり広すぎる交友関係は「関係の希薄さ」をつくってしまう事にもなります。

「友達」とは言いつつも、いざというときに頼ることができる人がいない、という関係では寂しいものです。

会話に「友達の兄弟の知り合いが…」というようなワードがよく出てくる女には少し注意してみましょう。

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